【岩崎組】ここがすごい!超高性能住宅「FPの家」

家づくりコラム

こんにちは、岩崎組です。
今回は「FPの家」の優れた性能について具体的にお話します。

高気密
「FPの家」の最大の特徴は、断熱材として、独自に開発したウレタンパネルを採用していることです。優れた断熱性(熱損失係数Q値の平均値は1.67W/㎡K)と気密性(相当隙間面積C値の実測平均値は0.45㎠/㎡)を誇り、全国度の地域でも、最高水準の家をお届けしています。

高断熱
独自のウレタン断熱パネルですっぽり包んだ一体構造のため、熱が外に逃げにくく、熱(冬は温熱、夏は冷熱)を蓄熱保温することができる“魔法瓶のような家”です。

計画換気
家族の人数や生活状態に応じて、空間ごとに必要換気量を測定。余分な湿気、ホコリや臭気などを含む汚れた空気を室外へ排出し、新鮮な空気を取り込みます。
室内をいつでもキレイな空気にすることで、ぜんそくやアトピー性皮膚炎などの現代病にかかりにくい住まいとして、適切な環境を確保します。

また、独自のウレタン断熱パネルの強度は、直射日光に影響もなく、長期間にわたり維持されることが実証されており、ほとんど劣化することがありません

さらに「FPの家」は水に強く、耐力のあるパネルを建物に組み込んでいるため、壁構造としての強度が高く、地震や台風、洪水や浸水にも負けません。

このように「FPの家」は住み心地の良い、高性能住宅の条件がそろっているのです。

これから新築をお考えなら、家の室温を一定に保ち、暖かくて快適に過ごすことができ、さらには家族の健康を守る「FPの家」を検討されてはいかがでしょうか?